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全国の皆様 老夫婦、一人暮らし高齢者のみまもり介護にお力をお貸しください。!

- 新規事業の立ち上げに
- 地域の福祉コミュニティに
- 訪問介護事業の拡大に
- 介護施設などの連絡網に
どうなるのだろう?これからの社会
先日、70後半の老人がグループホームに入りました。奥さんと二人暮らしで、奥さんが転倒し大腿部骨折で入院しました。もともと老人は軽度の認知症が有りましたが、二人暮らしの時は、なんとか在宅で生活ができました。奥さんが入院後、認知が急激にすすみ、ご近所からそれまであった不満が一気に吹き出しました。
そこでの生活は困難なりケアマネジャーさんはグループホームへの入居を決めたようです。ある意味では、その方がよかったのかもしれません。人とのふれあいがあり、職員さんがいつでもみまもって頂けるのでよかったのでしょう。
申し遅れました。私は、福井県で訪問介護事業所を営む渡辺と申します。平成12年、介護保険施行に伴い、在宅専門の訪問介護事業を福井県嶺北地方を中心に営業しております。
訪問介護、家政サービス、介護タクシー、民間救急、在宅配食などが事業の中心です。
誰でも好きで老いたのではない
上記のようなケースはいたるところであります。少し前までは、一人暮らしの高齢者方を地域の人たちで助け合い、見守る風習があったように思いますが、最近ではこのような良い風習もなくなりつつあります。自己中心的考えがこのような所まで進んだのでしょうか。核家族化の影響か本当に多くの老夫婦や一人暮らしの方がいらっしゃいます。当社も故郷にいる両親のことを心配するご家族の方のお問い合わせがたくさんあります。介護とは本人だけではなく、ご家族も含めた介護サービスを提供しなければいけないのです。
なんとかならないものだろうか
7年ほど前から、私はご家族の心配を取り除く事ができないかずっっと考えていました。弊社スタッフは、訪問介護サービス計画に沿って介護サービスを行っていますが、離れて暮らすご家族の心配の解決には至りません。子は老いた親のことが本当に気になり心配するのです。
やはり難しい遠距離介護
お電話で生活様子を伝える、PCメール、お手紙を書く くらいしかできませんでした。お互いに連絡時間や経費の事、またその労力にかかる時間などが障害になり継続できるものではありませんでした。
カメラ、センサー、ポット、ガス、電話などで本当の見守りができるのだろうか?
WEBサイトを見ると緊急通報、安否確認、見守りネットなどの機器を活用したサービスがあります。目的が生存確認ならそれも良い方法です。私は、12年間訪問介護を営むと一人暮らしの高齢者が、何を望んでいるかがよく解ります。
人は寂しい、人とのふれあいを待っているのです。
携帯モバイル業界の急成長!
最近の携帯電話の発展は目をみはるものがあります。電話機能より、携帯情報端末です。1億3千万台が日本で使われているようです。今秋から情報スピードも光なみになるそうです。スマートフォンタイプは、小型パソコンです。この携帯が長年の悩みを解決するものとは、今年1月ごろは考えもつかないものでした。
もしかしたら
昨年夏過ぎ、メール配信で広告をしませんかとのお誘いが有りました。メール配信の仕組みはGSなどが使用しているので知っていましたが、テキスト文字で読むのが面倒だし、しつこい などで興味がありませんでした。何分にも弊社でメール広告するものがありません。
新しい生活スタイル ユビキタス時代
私の携帯活用は、電話、メールしか使っていませんでした。iフォーンなどはおたくが使うもの そのような感じです。これからどのように時代が変化するのか に興味のあった私は、いつでも、どこでも、だれにでも携帯から情報が得れるユビキタス時代が新しい時代だと聞き、その携帯コンテンツに興味をもちました。
日本トップクラスの設備
ITの難しいことは解らない私でもサーバーという言葉くらいは知っています。これから情報を配信する時、システム構築には一番大事な個所です。一番の検討箇所はそこでした。これから大量の画像い、動画情報を配信するとき、簡単にパンクしてもらっては困ります。停電、災害また何万、何千万というアクセスが集中してもスムーズに遅滞することなく稼働することが一番大事なことなのです。
画期的なメール配信システム
この配信システムは、画像付メール、動画も送れる、ひと月何回配信しようが12.600円の定額、携帯からも編集ができる、PCホームページが同時に作成できる、独自ドメインも取得できる、など大変魅力的でした。
企業訪問し制作エンジニアと話し合う
このシステムは広告メール配信のために作られたものですが、弊社には必要ありません。私は企業訪問し、制作エンジニアの方に私が考えている”みまもり介護”に活用できないものか相談に行きました。返事は考えてみるとのことでした。
待っていられない!なんとかしよう!
私の性格では、考えてみるの返事を待ってはいられません。既存の性能をなんとか活かし離れて暮らすご家族に故郷のご両親の様子を届ける事はできないか、寝てもさめてもそのことばかり、幾度かの試行錯誤を繰り返しなんとかこれなら、できる と感じた時のうれしさはこの7年の胸のつかえが一揆にほぐれる瞬間でした。
しかし、まだ一番大きな問題は解決してない!!
ホームページ検索サイトから「全国みまもり介護モバイルネット」を検索して頂きサービスをお問い合わせ頂く方法はありますが、全国からのお問い合わせに弊社のサービスが対応できないという問題です。
弊社は福井県にあります。福井県のみまもりは弊社スタッフが対応しますが、県外はとうてい無理です。全国の皆様にこの事業に共鳴賛同して頂くしかないのです。たくさん方々が”みまもり介護モバイルネット”を利用したいと思っていらっしゃいますが、弊社ではどうしようもないのです。
コラボレート(collaborate・共働)参加企業募集しています
全国でこのサービス提供に、ご協力して頂ける企業を募集しております。これからの時代に必要とされているビジネス活動です。
サービス詳細サイトは、下をクリック!↓↓
全国みまもり介護モバイルネット
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